20170408 ONE OK ROCK 2017 Ambitions JAPAN TOUR

(注)ネタバレあり。語彙力ない。誤字脱字あり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寒くてしぬーとか思ったら中暑すぎわろた おにおんあたりでじわじわ汗かいてきた。極め付けはでぃーぱー。ヘドバンしすぎてやべー 。ろっくでもあついしくらいあうとではぐれたんだな、そっからどーしよとか思ったけど結果ビギニングで偶然合流できてよかった。おにおんでサークルはいり、20/20、くらいあうとで極めたわ、縦長の楕円になって回って走った。楽しすぎてつらいくろっくあたりで自分汗かきすぎぃ!水分補給よね。ここでしてなかったらたぶんぶっ倒れてた。偉いぞわたし。臨機応変に対応できたね。20のときやばない!?あのたかとるの18禁見ちゃったぜ?まじさけんだ。べっどるーむのはいり方くそやべえ。そして個々のソロタイム。。。心臓に悪すぎる。よすぎ。かっこいいしぬ(語彙力)おるうぇいずでたかの声のかわいさを改めて知る。るあんちゃん登場。すげえあのこ。手拍子うるさい気がしたけど。

まあ問題はこっから。Cブロック行った途端押しまくってたかが後ろに下がってって何回も言ってんのにぜんぜん下がらなかったっぽいし。あの目はガチで深刻。あんな顔初めて見た。何分かかったんだ?離陸で中断するし、はーどつーらぶでも止めちゃったし。なんだかなあ〜 あした大丈夫なの?
まあそのあとの5曲はいたってふつーだった。ビギニングで偶然合流できてよかった。サークルたのしい。サークル内で煽ってるひと前はすきくなかったけど、よく見たらゴミ拾ってたり倒れちゃった人を率先して起こしてたりしててきもちよかったな。あと、靴紐結んでる人を巻き揉まれないように守ってあげたりしてた。なんだかんだ言っていい奴じゃん(失礼)。マイティーではどうしてもWall of death がやりたくて、まえできなかったから!あんなでっかい「死の壁」は初めてだ!興奮しまくって突っ込んでったわ〜ヘドバンもめっちゃ楽しかった〜〜〜アンコールのライトは賛否両論だけど案外よかったかもなーわたし今日はやってないけど笑 きれーだた we AREでは大合唱 楽しかった全部出してきた。完全感覚は最後のサビで突っ込んだあと後ろに行ってそそくさと帰ってきたから規制退場には引っかからずスムーズに帰れたぜー危うく最後まで残るとこだったわい ふう、ちゅかれた

MCの言葉グッときたな。oneokrockがいなきゃ生きていけないなんてことはどうか言わないでくださいってな〜。 もしいなくなっちゃったら心にぽっかり穴が開きそうだ。あいつとの思い出がいっぱい(でもないけど)あるんだもんな、わたしの原点でもあるし。Jポップは大切にしない、自分たちがやりたい音を求めているってきいたとき、こいつらもっと進化してくなって悟った。確かに音は昔より変わって特にギターがエフェクトかけて洋楽みたいになったり音を細かくリミックスしたりしてるけどライブに行けば音は昔から変わらないんだよね、bedroom warfareが特にそう。最初違和感しかなかったけど、ライブのアレンジを聞くと昔と変わらない。
だからもし、ライブに行っても音が昔と違ったらそこまでだなって思ってる。

なんかの曲でヘドバンしたかったんだけど周りにいなくてそこらへんにいたおにいさんたちと組んで頭振った、たのしかった!

20170219 ONE OK ROCK 2017 Ambitions JAPAN TOUR

(注)ネタバレあり。寝そうになりながら書いたので誤字脱字多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

集合写真!!!!4回めの正直で入れたよマジ感激!!!!!ネットで知り合った人と会うのって怖いけど、同じ目的を持って同じものが好きでお金まで払ってここまできてる人たちはいい人たちばっかり。ネットは正しい使い方をすればめっちゃ便利なんだなって改めて感じた。福井から来たことちょっと仲良くなれて、嬉しかった。コミュ障なりに話題作り頑張ったんだぜ〜しかしあの子めっちゃ可愛かったな、方言女子。関西弁なまってるところが可愛かったし普通に顔も可愛かった…写真も撮ったし充実した

WANIMAめっっっっっっっっっっちゃ楽しかった。昨日は棒立ちとか言ってたけどまったくそんなことない。だいぶはなかったけど、一人一人ちゃんと乗ってた。みんな乗ってた。楽しんでた。熊本出身バンドTANIMAでーすって面白すぎか。スティッチ、焼きそば?、、あの人たちのMCくそおもろい。「いいから」やべえ。なんだ、歌詞はえぐいけど、そんなんかんけいなしに乗っててた。WANIMAセトリ変えたっぽいね。auのCMで、気づいてしまった。ワンオクはドコモのCMをやっているということを。もうそのくだり面白すぎ。とりあえずWANIMA楽しかったにすぎる。やってみようでは一番盛り上がったかも。WANIMA開拓します。セトリ見てからまた書く。

 

ワンオク。インストで始まり、てぃっくてぃっくとっくあんいつぼむずあうぇーい。ジャンピング。英詞うたう!しんぎん〜からね。そして!!!!!!!わたしが最近めっっっっっっっっっっちゃ好きなおにおん!!!!!!!あのイントロ始まって、何が起きたかわからなかった。まさか、あの曲だよ?めちゃくちゃかっこいいためねぎのうただよ????ほんと、セトリ神だった。だってそのあとも69やってくれたし。わたしのセトリ予想当たった笑笑 この2曲でわたしはしんだ。オニオンの次はディーパー。めちゃくちゃ頭振った、スタンドだったけど足開いて振りまくったわ。とぅうぇにの最初始まり方かっこよすぎた。たかとるが背中合わせで。かっこよすぎいいいい。くらいあうとはまあwodじゃなくてサークルが定番、そしてかれこれずっと英詞。狭すぎてどうなるかと思ったけどできてたよな。mc。2回目来てる人きいて、その反応うっすw静岡のひと!って聞かれて返事して手を挙げたら、前の人にドン引きされた。別にいいよ。気にしない。何鍋だっけ?フェスで叫んでるやつ。かに?忘れた。やっぱ静岡だからさわやかーって叫ぶtomoyaはいかに!?って感じだったね。でもさ、浜スタの時も変なこと言ってなかった???wまあいいや。clock strikesの大合唱ほんとすき〜〜〜ちゃんと歌えた。ベッドルームはさ、最初ライアーかと思ったwでもきーぷゆああねみーっていうとこはなんか私たち専で歌ってた。途中から。 そういえばどっかの曲でそれぞれのソロがあったんだけど、多分ベッドルームだと思うけど超絶テクすぎてやべえ。 69さっきかいたからいい。おるウェイず良かったよ(覚えてない) wherever でtomoyaピアノ。ひゅうくんすごい。戦場のメリークリスマスすごかった。緊張するよね。ひゅうくんおわったあと抱きついてていいなーなんて。すごいなあ。まあこれが女だたら殺されてるう。それがおわって、最初どぅおーーーんなんていうからびびったけどそれが演出なのかななんてオもってたら違ったわw一回中断してた。笑笑 tomoyaピアノ、弾き方がドラム感が残ってて良かった。おわったあとね、たかがともやのかみのけクシャってやってよくやったてきなやつね、それはカメラでは写ってなかった(気がする)んだけど肉眼で見えて、無駄にきゅんってきた。こういう関係性いいなあなんて思ったり。憧れた。listenは、楽器隊がステージで、たかはいなかった。アヴリルは演技してて、そこから始まってた。多分このツアーのためにわざわざ収録したんだろうな。ボンボヤージュはサビ直前と合いの手を歌わせてくれた。スタートアゲインはうぉおーおおおおおっおおっおーをたくさんやった。間奏のところ、アレンジしてめっちゃたくさん。あいわずきんぐは間奏のところながめに(いふの歌詞)歌った。takeなんちゃらはうぉーーーってやつ。ビギニングから盛り上がってた。いつもの盛り上がり方だよな。まあそしてマイティな!なんと!WODちょっとだけど成功してた!!!!!たかが、左右に分かれろって言ってたの聞こえたところあって理解した場所もあったっぽい。激しいヘドバンできたし、悔いはない。ヘドバンやっぱ楽しいなあ〜〜さいごはうぃーあー!18歳のために作った曲ですってね。18歳やそれ以上の人、まだなってない人もいる。デビューして10年だけど、18さいは一番キラキラした目をしてる。ばっくとぅざふぃーちゃーしようって言ってから始まった。まあ全部歌うよな。さいごはあふれいどのあと、ドラムだけにしてくれて全部歌わせてくれたし。ひとパートおわって、またサビ。私たちがメインパート歌って、たかが追う歌い方。最高に気持ちよかった。アンコ、ワンウェイチケットはりょうたピアノ、 たかボーカル、 tomoya ハンドベル? とーる ギターでした。そしてラスト完全感覚!!!!「さわやかあああああ」ってtomoya三回言ってくれた!!!!すき!!!!暴れまくったなあ。横アリも楽しみ!セトリ微妙に毎回違うかもしんないし、!!!
全体的に、ここでヘドバンくるなとか、歌うよなってのが当たんなかった。なんか、エコパでのライブって、たかの声が可愛く聞こえる。不思議だなー。最初おもったの
会いたい人には会えなかったな かなしい 会いたいな

TYTD 感想

かなりまえにかいて下書きに保存してあったのだが、公開してなかったから今更ですがあげます

 

 

 

 

 

 

 

TOO YOUNG TO DIE!
修学旅行中のシーンから始まる。バスに寄りかかって「ひろみちゃんの隣の席を代わってほしい」とキノコ頭をした眼鏡くんに言っている。でも相手は嫌そう。すると、スマホを取り出し何か動画を見せる。相手は釘付けになっている。「この続きみたい?」と大助が言い、キノコ頭は大きく頷く。どうやらキノコ頭にとって神々しい動画だったらしい。まだこの時点では何の動画なのかわからない。席を交換してもらえ、通路挟んでひろみちゃんの隣になる関大助。バナナと安産祈願のお守りをお互い交換した。すぐにバナナを口に頬張る大助。ひろみちゃんが「昨日女子部屋に来たでしょ、私のこと好きでしょ」大助はうなづく。クラスの人が「先生腹減った」と大声で叫ぶ。すると、一斉にクラスみんなが「私もー」「俺もー」という。ひろみちゃんも「私も」というのだが、その言葉が大助に言い放った言葉なのか、それとも「お腹すいた」の意味の「私もー」なのか?わからない。バナナを頬張りすぎて、喉に詰まらせ暴れ出す大助は運転手の座席をも揺らし、結局不慮の事故の原因は大助にあった。

地獄で目が覚める。大助は何が何だかわかっていない。息つく暇もなく地獄図のライブがはじまった。TYTDのEnglish version。サイン会でようやくキラーKから事実を伝えられる。例のアンプ抜くやつ。

 

 

 

ここからは時系列ばらばらでざっくり

・最初の「TYTD」は English version
・タンバリン芸人のやつ最初らへんしか出てない。
・「畜生」の嵐。
葉加瀬太郎のくだりは笑わずにはいられない。鬼パッドは必需品。邪子のツッコミも面白い。キラーKの畜生のやつも。鬼パッドでミミズ→ゴリラ→ニシキガニ→ゴリラ→???→ゴリラ→???→ゴリラのくだりはもう長瀬がゴリラってことをクドカンがわかりきってて作ったんじゃないかと勝手に妄想してた。
・地獄と現世での時差は、地獄での一週間=現世での10年
・↑天国も同様(最後らへん)
・最後は人間界でインコになってひろみちゃんとキスする
強引にキスしちゃうところ、よかった。今まで我慢してきて「やっとキスできる」と思って強引にしちゃったのかなあとか思った。悪く言えば下手。
・そこでインコとして羽ばたいて終わる
・ジゴロックで勝てば人間界にいける(近藤はジゴロックで優勝経験があるが、記憶にない)。
・キラーKがHを弾いたためジゴロック開幕
・ギターはABCDEFGの音階でできている。が、Hを弾ければジゴロックで勝てる。しかし指が伸びなきゃできない。ここで私がギターやってたらわかったんだけどなあ。とにかく5本の指をハチャメチャに使っていた。大助は地獄図の手助け(畜生して虫などになってしまった地獄図)によってHが弾けた。
・地獄へきたばかりのとき、地獄図のみんなが「関大助のTwitter SNSなどには『死ぬ』『死にたい』『死ねる』など自殺をほのめかすような内容の投稿があった」ということを地獄行きへの1つの理由としている。だったら私は死んだ後は地獄行きかな。(関係ない)
・「天国」は泣きそうになる。ロックversion最後よかった
アコースティックとのギャップがいいね。
・キラーKの過去。本名は「近藤善和」。3歳からピアノを始め、高校(大学かも?)では作曲を学んだが自分には才能がないことに気づく。そしてスタジオパンダ(?)で働いていた。そこへ通っていた大助。大助が生前犯してきたこと(ex:アンプの上に缶ジュースを置き、それを倒してしまいアンプが故障、電源を切っていないのにコードを抜く、コードを巻かないで返却、曲を作っているときに近藤の缶コーヒーに煙草の吸殻を入れる など)について全て知っていたことからキラーKは近藤さんだったということがわかった。近藤と死神(本名は『亀井なおみ』)は付き合っていた。2人とも地味でだっさい格好していた。2人で1つのイヤホンを使い、「ここがボンジョビっぽい」「くるよ、ボンジョビ」「あーボンジョビだ」なんてやっていた。キラーK曰く、「死神に頼りすぎた」らしい。同居もしていた。しかし見るからにゴミ屋敷。死神にゲーム制作のBGMをやらないかと言われるが、断ってしまった。そこで些細な言い合いになり、死神は出て行ってしまった。しかし、そこで今まで全く作れなかった曲が、明るい曲は浮かんでくる。当時もう楽器を手放していた近藤はチャリに乗りスタジオに向かう。30時間ぶっ通しでできた曲のタイトルは「天国」。急いで自転車に乗って帰っているとき、死神から電話が来る。場所は踏切を渡りきった近く。「曲ができた」と嬉しそうにいう。しかし、踏切の中に三輪車に乗った男の子が補助輪がレールに挟まって泣きじゃくっている。電話中だがそれに気づいた近藤は「進みなさい!」と叫ぶ。だがいつまでも泣きじゃくっている。電車がもうすぐ来てしまう。このままだと男の子が引かれる。スマホを投げ捨てて猛ダッシュで踏切の中に入り、男の子を救おうとする。だが、近藤が男の子を救出する前にもう男の子は踏切から出ていた。レールから補助輪が抜けたのだ。それを見てほっとした瞬間、電車に引かれてしまった。死神とは通話中だった。そして気づくと地獄にいた。えんま様の裁きでは畜生ばかりだった。一回だけジゴロックで勝ったが、その記憶がない。7回目に畜生になってしまったのでツノが生えて最終的にえんま様に仕える鬼になった。地獄農業高校軽音楽部顧問。
最初、近藤がキラーK(長瀬)だと気づかなかった。だって前髪下ろしてるじゃん。全くもって別人だと思い込んでしまった。気づかなかった。それくらい長瀬が役にのめり込んでいたのか?だとしたらすげえ。ただもんじゃねえ。
ちなみに、超個人的だけど前髪おろしてる長瀬は激レア。

20160911 ONE OK ROCK SPECIAL LIVE IN NAGISAEN

渚園 レポ

 

 

 

 

 

 

ちっちゃい子可愛いって言うtomoyaもかわいすぎた
MLF キミシダイ 完全感覚 やばい
肉眼で見えた
アコ神
リメイク
セトリ最高すぎた

 

 

 

 

 

私は最前狙ってなかったから、B2会場入りは遅かった。でも、Tomoyaのドラムが肉眼で見えた。目が良いほうでよかった(笑) こりゃもしかしたらメンバーも肉眼で見えるんじゃないか?って思ったもんw
リメイクから始まったんだけど、35xxxvでは聞きたかったけど聞けなかった曲だったからメッッッチゃ嬉しかった。あの掛け声。最高。一番やりたかったことができた。最初っからみんな大合唱。あがる曲は手拍子して、落ち着いた曲は手拍子なしで。こんな大合唱はjの現場ではありえないしやったら殺されるから、もうこれでもかってくらい歌ってやった。最初の2、3曲ですでにTomoyaくん肉眼で見えた。嬉しすぎたわ。だって今年は見れないだろうって思ってたからさ。
cry outでサークルやりたかったなあー!!!ちょっと後悔。
Let's take it someday でジャンプするのもはますたのDVDでみてめっちゃやりたくて、あれが55000人一斉にジャンプしたのは一体感があって気持ちよかった。さすがに1曲全部ぶっ飛んでたのは疲れたけどw
MCの時間が結構長かったな、おもしろかった!りょうたはたか曰く「天性のバカ」らしいw爆笑したwメンバーがステージにあげるちっちゃい子探すとき、「あ!あそこのちっちゃい子かわいい〜!」って言って手を振ってたTomoyaくんもめちゃくそかわいすぎたよ。まじ天使。昇天するかと思ったw し!か!も!ぴょんぴょん跳ねたらメンバーみんな肉眼で見えた!!!!!米粒だけどw嬉しかった!
カゲロウやってくれたね!!!いまの自分と合わさっててすごい共感した。always coming backは初めて聞いた。Takaの声、美しかった。
ここからアコースティックコーナー。まさかのB2の真横のステージでやってくれた!!!!肉眼で!米粒じゃなくて!顔がはっっっきり見えたのさ!!!!メンバーみんな!!!「ワンオクはここに存在してる」って実感できた。
Takaだけになって、「何やろーかなー」ってやろうとしてたの、あれはハートエイクなはずwカオスミスの途中からメンバーが途中参加してくやつ良い。
そしてTMTPでまた盛り上がり、アンサイズで声出しまくった。ビギニング歌いまくったw
こっから怒涛のサークルモッシュがはじまった。ビギニングで予行練習。最後の大サビで行った。MLFででっかい円作って、ぶうぁー!!!って走ってガンガンぶつかってった。あんなに激しいのは初めて。幕張で一回経験したけど、尋常じゃないくらい規模が違った。さすが55000人!髪の毛ぐっちゃになるし、痛かったけどはまるよあれ。そして何と言ってもヘドバン!!!ヘドバン楽しすぎた。みんなで円になってやるのはすごかった…
さいごはnobody's home。大合唱で終わった。
アンコール!wherever you areではじまって手を横に振りながら大合唱!一体感がはんぱねえ!!!
キミシダイはTakaが「暴れるもよし、聞くもよし、キミシダイだ!」(ニュアンス)って言ってはじまった。もちろん暴れるに決まってる。もみくちゃになってぶつかりまくってたけど。キミシダイの大サビの前、はますたと同じように大合唱した!!!これもやりたかったの!!!!歌えてよかった!完全感覚も暴れた。これが本当のさいごだから、死ぬ気で突っ込んでったwなんてたのしかったんだろう…!!

日焼けやばいし膝死んだけど、死ぬほど楽しすぎた。
来年もまた行きます!!!!!待ちます!!!!!

 

 

 

 

 

 

泣くな、はらちゃん を世の中に広め隊

泣くな、はらちゃん

私的神ドラマ不動の1位。
日テレ系2013年1月〜3月に放送された。

 

ここで注意してほしい。私が「泣くな、はらちゃん」にはまったのは放送されていた2013年1月からのことであり、「最近長瀬智也ガチ勢になったからこのドラマにはまった」わけではない。純粋にドラマが好きだっただけで、出演者に興味があったとかそのような理由はない。

 

テレビジョンで新ドラマ特集の記事でこのドラマの存在を知ったとき、一瞬で「見ないと絶対損をする」と小学生ながら悟った。「漫画の世界から飛び出す」という内容が少しメルヘンチックで、当時小学生だった私に合っていたのかもしれない。このように悟ったことは当時までなかったし、今も「泣くな、はらちゃん」以外ない。これからもないだろう。
実際、ストーリーや設定は面白いし何もかもがベストなドラマだった。特に主題歌の「リリック」は、当時特にTOKIOに興味がなかった私でさえ魅力を感じた(そこでTOKIOの沼に落ちるこちはなかったのだが)。当時小6だった私はストーリーにどんどん引き込まれていった。ドラマに登場する漫画は絵にかいたりして描く練習もなぜかしていた。放送終了後に発売された「泣くな、はらちゃん シナリオブック」は今でも読んでいる(というより半年前に久しぶりに発見して軽く読んでいたらドラマの内容があっという間に出てきて、そこからまたはまりだした)。3年以上捨てずに取っておいた自分を褒めたい。


【ストーリー】
ざっくりまとめると、主人公は漫画の世界の人間で、漫画の世界から飛び出してきた「はらちゃん」が現実の世界の人間に恋をした という話。訳ありのラブストーリーってところか。恋に障害はつきものなんだなあとつくづく感じた。
また、ドラマの中で漫画がそのまま画面に出てくるところがあったのだが、それも今までになかったし画期的で衝撃を受け、されにはまりにはまっていった。

トーリー110点。

【出演者】
正直に申し上げると、当時の私はこのドラマに出ている方々誰1人興味がなかった。しかも長瀬さんのことはこのドラマで初めて詳しく知った。しかし、その演技に引き込まれていく。越前さんを一途に想っているところがかわいいと感じた。このような役は長瀬さんにぴったりだと思う。
実を言えばこのドラマにはいまではテレビにひっぱりだこの菅田将暉さんが出ている。越前さんの(バカな)弟役。彼はこのような役が似合うなあ。月9のラヴソングそうだった。

出演者100点。

【主題歌】

TOKIO リリック

歌詞、メロディ、リズム、楽器 、PV、全て良し。
流石 長瀬さんが悩みに悩んで時間をかけて作った曲だ。
こんないい曲に出逢ったことはない。「一つ一つの想いはきっと未来を描くから 」という歌詞がとても好き。この曲は一語一語頭にしっくり入ってくる。
メロディは、激しくもなく、静かでもない中間をとった感じ。先日関ジャニ∞の番組でリリックの誕生秘話を聞いたのだが、長瀬さんが苦労して作った曲で、私は十分に納得した。サビだけ違うバージョンなど試作曲をたくさん聞いたがやはりリリックはこのリリックでないと納得しない。もし試作曲のほうが主題歌だったら、ただ私は「泣くな、はらちゃん」の主題歌として聞き流しているだけであり、こんなにはまらなかったと思う。
実は楽器も重要。私はドラム、キーボード、ベース、ギターというバンドを形成する上で重要になる楽器のみを使った曲を好むので(つまりはバンドが好き)、他の楽器が演奏されていると言い方は悪いが「邪魔」と思ってしまう。そして好きでなくなってしまうことが時々ある。嵐の松本さんがMステで言っていたがこのリリックという曲は「バンドのかっこよさ」が詰まっている曲だと思う。PVは、ただ単にTOKIOのビジュアルが個人的にベストで、セットがモノトーンで自分好みという理由だけ。
つまりはとてつもなくかっこいい。

主題歌だけでこんなに語ってしまった。というわけで

主題歌1000000000000000点。

何桁あるんだよ一瞬で判断できねえよってくらい好き。


是非とも「泣くな、はらちゃん」レンタルしてみてください。

 

アミューズへの愛を語る

 

ここでは、ワンオクとベビメタちゃんへの愛を語ります。非常に読みにくいです。ジャニーズの話ではないです。アミューズの話です。興味のない方はここでおさらば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめに、この画像を見て欲しい。

 

 

f:id:pgimonano:20160612155326j:image

 

 

前列の女の子たちがBABYMETAL。後列の白塗りの男性たちがBABYMETAL専属のバンドの「神バンド」と呼ばれる方々。そして後列の左から1番目、4番目、7番目、8番目がONE OK ROCKだ。

 

 

 

 

なぜ私が画像をあげてまで紹介したがるのか?

 

 

 

 

それは、私がワンオクとベビメタちゃんを好きになってからずっと、この絵が見れるのを待ち続けてきたからである。

 

 

 

今回はアミューズ所属の世界で活躍するアーティストについて語っていきたいと思う。

 

 

 

この2グループには共通点がある。

1つ目はアミューズに所属している」こと

 

2つ目は「日本ではなく世界で活躍している」こと    である。


1つ目について。ベビメタちゃんがワンオクと同じアミューズ所属と知った時、どれだけ驚いたか。そのときの私の第一声は

 

 

 

 

 

 

 

 

アミューズって…

 神じゃん…」

 

 

 

 

 

そのまんまだな。

 

 

 

 

 

えっだって福山雅治とかPerfumeとか藤原さくらちゃんとかそして佐藤健さまとかもいらっしゃるんでしょ…神々しい…

 

 

 

ともおもった。

 

 

 

 

 

話を戻そう。とにかくアミューズ所属ということに関してはものすごく驚いたのだが、佐藤健を8年間追い続けている私にとって、アミューズという芸能事務所は神々しいものに見えた。今でもそう見えている。これからも永遠に神々しい事務所であろうことに違いない。

同じアミューズに所属しているだけあって、利点がある。それはアミューズ専用のオンラインショップ「アスマート」での買い物が非常に楽であることだ。多趣味な私にとってはこのような点からも神々しい事務所であると言える。

 

 

 

 

 2つ目について。この2グループは世界で活躍している。ワンオクは最初インディーズの下積み時代から這い上がってここまできた(一人一人いろいろな過去があるが、中略させてもらう)。一方、ベビメタちゃんの3人はもともとアミューズの成長期限定ユニット「さくら学院」に所属していた。そのさくら学院の中でBABYMETALの元となる重音部が結成されたのが始まり。ある日、ギミチョコのMVがyoutubeにアップロードされてそれが海外で有名になった。メディアで取り上げられるときのキャッチコピーは「逆輸入アイドル」。日本よりも先に有名になったからな。やはりどちらかというとこの2グループは海外の方が有名なのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

おまけ。私事なので興味ない方はスルーしてください。

ファン歴はワンオクが2年弱、ベビメタちゃんはまだ1年弱なのだが、どちらもアミューズ所属と聞いた時から共演して欲しいとずっと思っていた。今でも思っている。そして今日、その1歩が叶った。同じ画面にワンオクとベビメタちゃんが写っている。これほどの感動を今まで味わったことはあるか?いや、ない。

同じような経験をしたことがある。それは、ワンオクTakaと佐藤健のツーショットだ。この2人はプライベートでも仲が良く、時々インスタに載ることがある。一般人に言わせてみれば、「同じようなもんだろ」と思う方もいるかもしれないが、圧倒的に違うことがある。

 

それは、

 

 

 

 

レア度   

 

 

 

 

だ。

 

 

ワンオクTakaと佐藤健は「仲が良い」から時々インスタに載ることがあるが、ワンオクとベビメタちゃんは違う。同じ世界で活躍している、いわば「ライバル」という存在なのかもしれない。今回のフェスでも、ベビメタちゃんはメインステージでパフォーマンスしたのに対し、ワンオクは第2ステージだった。まだワンオクは発展途上なのかもしれない(個人的見解)。ベビメタちゃんはyoutubeにアップロードされたギミチョコのMVが世界のメタルファンに衝撃を与え話題となり爆発的人気となったがワンオクはこつこつ努力し、じわじわと勢力を広めてきている。だからこそ、この2グループが同じ画面に映ったことはとても貴重であるのだ。だから、居ても立っても居られなくなったのでこの記事を書いている。

 

 

 

 

 

いつか、ワンオクとベビメタちゃんが対バンして欲しい。絶対にその姿を生で見る。いつまでも待つし、何処までも行く。

ヒメアノ〜ル

ヒメアノ〜ルを見た。とにかく衝撃的な映画だった。私はR15の映画を見るのは初めてで、気持ち悪くなったり吐きそうになったりするかもしれないと思い、映画館は全席自由席のところを選びトイレに1番近い場所の席を確保し、さらにエチケット袋まで用意して準備万端でヒメアノ〜ルに挑んだ。そう、これは私にとって「勝負」だったのである。

 

そんなことはさておき、感想へ移ろう。

時制がばらばらになってしまい申し訳ない。やはり見たひとが言う通り、前半は面白くて少し笑いが起こったりした(後半のインパクトが大きすぎてはっきり言ってあまり覚えていない)。しかし、「ヒメアノ〜ル」という題名が出た瞬間、いや「MORITA Go」という文字が出た瞬間、突然の殺気に襲われた。「あ、こっからやばくなるな」とグロエロい描写を覚悟した。

森田の同級生のデブい奴(名前覚えてない)とその婚約者が殺されるシーン。森田がデブの首をそこらへんにあった鉛筆でぶっさした。そして血がだらだら出てくる。あんな図体したでかい奴が痙攣を起こし倒れてたところは、ショックを受けて見てられなかった。婚約者も森田に殺されていった。灯油をかけ燃やされていった。

 やるせない感情をフェンスにぶつけ、女性がその前を通る。電話しながら「なんか変なひとがいるんだけど うわ みられた」と言い逃げていくがレイプされ、ここのシーンが衝撃的でショックだった。乳房は丸見えだし、使用済み整理用品も出てきた。見たくなかったけど、目はそらさなかった。そして殺す。

ネットカフェで過去の虐められていた幻聴、幻覚に襲われる。

 

自転車で帰ってきた男性が見たのは、この家に住んでいない森田。妻は殺され、森田は包丁を持って出てくる。またしても殺気。男性が玄関から逃げようとするが、パニックで玄関の鍵が開かなくて背中を何回も刺される。描写がリアルすぎて、思わず目をそらしてしまった。

 

警察官も殺される。 ぐっさぐっさ刺していくもんだから、見るに堪えなくて、そこも目をそらしてしまった。

 

 警察官から拳銃を奪ってユカちゃんの家へ。隣人から「警察に通報する」と言われる。すると、早速発泡し家の中に入れる。ガムテープで巻かれた体と顔。ユカちゃんの居場所を知るために発泡したが、隣人は知らない。そして頭を撃って殺した。ここの描写はリアルすぎてこれもまた恐ろしかった。なにせ殺される側はガムテープで視界が見えていないのだから、どこから撃たれるのかわからない。考えてみれば、本当に怖い。恐怖でしかないのか。

 

 ユカちゃんがついに襲われた。レイプされる前に岡田くんがくる。必死で守ろうとする岡田くん。過去の虐められていたことを覚えていなかった森田。窓ガラスに打ち付けられ2人とも外に投げ出される。岡田くんを連れて逃げる。またここで車を奪うときにひとを殺した。とにかく逃げる。しかし、老人と犬は轢かなかった。避けたせいで車は大破。すると突然、森田の人が変わる。「あれ?借りたゲームどこやったっけ」「おかーさん、麦茶2つ持ってきて」という。ここから回想。中学時代、森田に初めてできた友達が岡田くんだった。「俺たち 親友だよね」という言葉。「おかあさん、麦茶2つ持ってきて」一緒にテレビゲームをしている。その家には森田が轢かなかった犬と同じ種類の犬が。そういうことだったのか。私は納得した。ああ、森田も普通の人間だったんだ。

車が大破したせいで森田の右足の膝から下はない。逮捕される。「岡田くん、また遊びに来てね」という言葉とあの笑顔。一生忘れない。

 

 

 

 

この映画はとにかくインパクトが強かった。だが、99分耐え抜いたあとには感動が待っている。是非いろいろな人に勧めたい。