アミューズへの愛を語る

 

ここでは、ワンオクとベビメタちゃんへの愛を語ります。非常に読みにくいです。ジャニーズの話ではないです。アミューズの話です。興味のない方はここでおさらば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめに、この画像を見て欲しい。

 

 

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前列の女の子たちがBABYMETAL。後列の白塗りの男性たちがBABYMETAL専属のバンドの「神バンド」と呼ばれる方々。そして後列の左から1番目、4番目、7番目、8番目がONE OK ROCKだ。

 

 

 

 

なぜ私が画像をあげてまで紹介したがるのか?

 

 

 

 

それは、私がワンオクとベビメタちゃんを好きになってからずっと、この絵が見れるのを待ち続けてきたからである。

 

 

 

今回はアミューズ所属の世界で活躍するアーティストについて語っていきたいと思う。

 

 

 

この2グループには共通点がある。

1つ目はアミューズに所属している」こと

 

2つ目は「日本ではなく世界で活躍している」こと    である。


1つ目について。ベビメタちゃんがワンオクと同じアミューズ所属と知った時、どれだけ驚いたか。そのときの私の第一声は

 

 

 

 

 

 

 

 

アミューズって…

 神じゃん…」

 

 

 

 

 

そのまんまだな。

 

 

 

 

 

えっだって福山雅治とかPerfumeとか藤原さくらちゃんとかそして佐藤健さまとかもいらっしゃるんでしょ…神々しい…

 

 

 

ともおもった。

 

 

 

 

 

話を戻そう。とにかくアミューズ所属ということに関してはものすごく驚いたのだが、佐藤健を8年間追い続けている私にとって、アミューズという芸能事務所は神々しいものに見えた。今でもそう見えている。これからも永遠に神々しい事務所であろうことに違いない。

同じアミューズに所属しているだけあって、利点がある。それはアミューズ専用のオンラインショップ「アスマート」での買い物が非常に楽であることだ。多趣味な私にとってはこのような点からも神々しい事務所であると言える。

 

 

 

 

 2つ目について。この2グループは世界で活躍している。ワンオクは最初インディーズの下積み時代から這い上がってここまできた(一人一人いろいろな過去があるが、中略させてもらう)。一方、ベビメタちゃんの3人はもともとアミューズの成長期限定ユニット「さくら学院」に所属していた。そのさくら学院の中でBABYMETALの元となる重音部が結成されたのが始まり。ある日、ギミチョコのMVがyoutubeにアップロードされてそれが海外で有名になった。メディアで取り上げられるときのキャッチコピーは「逆輸入アイドル」。日本よりも先に有名になったからな。やはりどちらかというとこの2グループは海外の方が有名なのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

おまけ。私事なので興味ない方はスルーしてください。

ファン歴はワンオクが2年弱、ベビメタちゃんはまだ1年弱なのだが、どちらもアミューズ所属と聞いた時から共演して欲しいとずっと思っていた。今でも思っている。そして今日、その1歩が叶った。同じ画面にワンオクとベビメタちゃんが写っている。これほどの感動を今まで味わったことはあるか?いや、ない。

同じような経験をしたことがある。それは、ワンオクTakaと佐藤健のツーショットだ。この2人はプライベートでも仲が良く、時々インスタに載ることがある。一般人に言わせてみれば、「同じようなもんだろ」と思う方もいるかもしれないが、圧倒的に違うことがある。

 

それは、

 

 

 

 

レア度   

 

 

 

 

だ。

 

 

ワンオクTakaと佐藤健は「仲が良い」から時々インスタに載ることがあるが、ワンオクとベビメタちゃんは違う。同じ世界で活躍している、いわば「ライバル」という存在なのかもしれない。今回のフェスでも、ベビメタちゃんはメインステージでパフォーマンスしたのに対し、ワンオクは第2ステージだった。まだワンオクは発展途上なのかもしれない(個人的見解)。ベビメタちゃんはyoutubeにアップロードされたギミチョコのMVが世界のメタルファンに衝撃を与え話題となり爆発的人気となったがワンオクはこつこつ努力し、じわじわと勢力を広めてきている。だからこそ、この2グループが同じ画面に映ったことはとても貴重であるのだ。だから、居ても立っても居られなくなったのでこの記事を書いている。

 

 

 

 

 

いつか、ワンオクとベビメタちゃんが対バンして欲しい。絶対にその姿を生で見る。いつまでも待つし、何処までも行く。